「隠された真実」とは?- 家庭連合への攻撃と霊感弁連の正体
福田ますみ氏講演 “基本的人権と信教の自由を守る北海道集会”2024年7月6日
福田ますみ氏が指摘する70の問題
メディアとバッシング
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旧統一教会(家庭連合)に対する過剰なメディアバッシング。
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バッシングに根拠がないとされる点。
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メディアが一方的な報道を行い、擁護意見を全く取り上げない。
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メディアが魔女狩り的状況を作り出している。
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メディアがナチス的な人権侵害に加担しているとの主張。
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メディアが旧統一教会の信者の人権侵害を無視している。
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既存メディアが全国霊感商法対策弁護士連絡会(霊感弁連)の正体を報じない。
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メディアが拉致監禁問題をほとんど報じない。
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メディアが霊感商法を意図的に社会問題化している。
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メディアが被害者視点のみを強調し、信者の満足度を無視している。
全国霊感商法対策弁護士連絡会(霊感弁連)に関する問題
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霊感弁連が純粋な消費者保護団体ではないとの疑念。
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霊感弁連の発足に政治的意図があるとされる点。
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霊感弁連が反宗教、特に新宗教を叩き潰す意図を持っている。
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霊感弁連が霊感商法の被害実態を誇張している。
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霊感弁連がメディアと連携して意図的に社会問題を作り出した。
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霊感弁連がスパイ防止法阻止を目的に活動しているとの主張。
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霊感弁連が被害者1人しかいない状況で弁護団を結成した本末転倒さ。
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霊感弁連が虚偽の被害件数や金額を発表してきた。
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霊感弁連が相談件数を被害件数として誤報している。
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霊感弁連が霊感商法の範囲を拡大解釈し、非関連物品を含めた。
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霊感弁連が拉致監禁に関与している。
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霊感弁連が脱会屋と連携し、信者を訴訟原告に仕立てている。
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霊感弁連の弁護士(例:紀藤氏)が極端な発言で教団を攻撃している。
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霊感弁連が反カルト法制定を政治的に利用しようとしている。
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霊感弁連が信頼できない団体であるとの結論。
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霊感弁連が嘘をつくことに良心の呵責を感じていない。
旧統一教会(家庭連合)とその信者
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旧統一教会へのバッシングが異常に偏っている。
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旧統一教会の信者が人権侵害を受けている。
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信者の子供にまで被害が及んでいる。
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旧統一教会が1987年に壺の輸入販売を終了している事実が無視されている。
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信者が拉致監禁され、4300人以上(または5000人以上)が被害に遭っている。
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拉致監禁がシステム化され、脱会強要が行われている。
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拉致監禁の被害がメディアで報じられていない。
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信者の7割が拉致監禁で脱会させられている。
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脱会した元信者が教団への恨みを植え付けられ、嘘の証言をしている。
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旧統一教会が解散命令に追い込まれるシナリオが進行中である。
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霊感商法が社会問題として誇張されている。
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霊感商法の被害が実際には大きくなかった。
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霊感商法の購入者の9割が満足しているとの証言が無視されている。
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霊感商法批判が意図的なキャンペーンとして展開された。
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霊感商法の被害が5%未満である事実が隠されている。
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霊感商法の定義が拡大され、非関連物品まで含まれた。
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高額な壺や他方の販売が本人の納得に基づいている場合が多い。
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霊感商法が1987年以降減少している事実が無視されている。
イデオロギーと政治的背景に関する問題
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旧統一教会が反共・保守派であるのに対し、霊感弁連が左翼的である。
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霊感弁連が過激派や北朝鮮とも関係があるとの主張。
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旧統一教会への攻撃が思想的な戦いである。
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霊感弁連が宗教法人認可取り消しを政治的に要求した。
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政治的意図が被害実態の調査より先行している。
拉致監禁と脱会強要に関する課題