中川牧師が告発「いま家庭連合裁判で争うべき4つの問題」とは?2025年 SALTY大阪特別講演会『信教の自由を脅かす解散命令』
日本キリスト者オピニオン SALTY
〜宗教法人解散命令に意義あり/旧統一協会信者強制改宗の闇とは〜2025年9月23日(火・祝)夜、大阪市中央公会堂。約150名のキリスト者で埋まった小集会室で、衝撃の告発が続いた。
中川晴久牧師(主の羊クリスチャン教会)が、旧統一協会(現・世界平和統一家庭連合)解散命令裁判の「本当の争点」を白日の下に晒した。「いま家庭連合裁判で争うべき4つの問題」とは?中川牧師は断言した。
「政府・裁判所・マスコミが必死に隠している真の争点はこれだ」
SNSグループ「宗教2世問題」(約200人)の投稿内容を検証すると
→ ほとんどが創価学会批判
→ 家庭連合の話はほぼゼロ
「100mに対して3.2mmの標的に、100%の攻撃を加えている」西岡力教授が補足「日韓反カルトネットワークの正体」西岡力氏(麗澤大学特任教授・救う会会長)は歴史の闇を暴いた。 中国共産党の影も浮上
「今日聞いた全ての情報は神が与えてくださったもの。
受け入れられないと腹を立てた方もいるでしょう。
しかし最終的には『全てが良かった』と言える結果に導いてくださると信じます」参加者アンケート(抜粋)
テーマ:「オウム真理教事件30年──本当に隠された真相を暴く」
※国連人権委員会・ホワイトハウス信仰局長も注目する日本最大のタブー

中川晴久牧師(主の羊クリスチャン教会)が、旧統一協会(現・世界平和統一家庭連合)解散命令裁判の「本当の争点」を白日の下に晒した。「いま家庭連合裁判で争うべき4つの問題」とは?中川牧師は断言した。
「政府・裁判所・マスコミが必死に隠している真の争点はこれだ」
- ディプログラミング実行犯と支援グループ
→ 日本キリスト教会の牧師204名(裏取り済み)+85名(連絡不能)が関与
→ 反カルト団体・全国霊感商法対策弁護士連絡会との癒着構造 - 拉致監禁そのもの
→ 被害者4300人(公式)→ 実数は倍以上
→ マンションの一室に何ヶ月も監禁、心を破壊して信仰を奪う
→ オウム真理教信者も同じ手法で監禁されていた(実行犯・土谷正実は死刑直前まで親を憎んだ) - 強制された偽装裁判
→ 解散命令の根拠となった民事訴訟の80%が「監禁からの解放条件=訴訟」
→ 「出て欲しかったら家庭連合を訴えなさい」と脅迫された被害者だらけ - 解散命令
→ 1~3を全部すっ飛ばして、4だけを争っている
→ 宗教法人法81条の解釈を一夜で変更し、過去30年分の民事和解金を「公共の福祉を害する行為」にカウント
SNSグループ「宗教2世問題」(約200人)の投稿内容を検証すると
→ ほとんどが創価学会批判
→ 家庭連合の話はほぼゼロ
「100mに対して3.2mmの標的に、100%の攻撃を加えている」西岡力教授が補足「日韓反カルトネットワークの正体」西岡力氏(麗澤大学特任教授・救う会会長)は歴史の闇を暴いた。 中国共産党の影も浮上
- 安倍暗殺4日後、中国共産党機関紙姉妹版が「日本は統一協会を邪教として排除せよ。私たちのやり方を見習え」と報道
- 2022年8月、岸田首相「中国という言葉を出すな」と閣僚に指示
- 河野太郎消費者相がタスクフォース設置 → 宗教審議会へ誘導
「今日聞いた全ての情報は神が与えてくださったもの。
受け入れられないと腹を立てた方もいるでしょう。
しかし最終的には『全てが良かった』と言える結果に導いてくださると信じます」参加者アンケート(抜粋)
- 「自分の教会の牧師が拉致監禁に関与していたかもしれない…震えている」
- 「オウム事件の真のトリガーがディプログラミングだったなんて…30年騙されていた」
- 「キリスト教界が最大の加害者だった。解散命令は罪の隠蔽だ」
テーマ:「オウム真理教事件30年──本当に隠された真相を暴く」
※国連人権委員会・ホワイトハウス信仰局長も注目する日本最大のタブー