【速報】統一教会“金品提供”疑惑で全在秀長官の政治資金法時効成立!
証拠ゼロのまま8年古い話を掘り返し→結局何も出てこず時効に…
「李在明・特検の不当捜査が招いた茶番」国民の怒り爆発

2025年12月11日
核心:政治資金法違反はすでに時効成立
金建希特検が統一教会関連の民主党議員金品受領疑惑を4か月間放置した末に警察へ移管した事件で、最重要被疑者とされた
全在秀(チョン・ジェス)海洋水産部長官(当時国会議員)に対する
政治資金法違反の公訴時効(7年)が2025年9月に完全に消滅していたことが確定した。
証拠は「尹永浩の口だけ」──物的証拠ゼロ
唯一の根拠:統一教会元世界本部長・尹永浩氏の「2018年9月、全在秀が天正宮で現金+高級時計を受け取った」という供述のみ
通帳記録・写真・録音・第3者証言 → すべて不存在
特検は8年間、何一つ物的証拠を確保できなかった
令状なしで私邸寝室まで踏み込む住居侵入行為
それでも出た証拠はゼロ → 不当拘束そのもの
なぜ4か月も放置?「意図的な時効誘導」疑惑濃厚
法曹界・国民の一致した見方
「証拠がないと分かっていたからこそ、わざと捜査を遅らせ、時効を迎えさせて幕引きを図った」
→ 李在明政権が主導する特検による“政治報復の失敗”が露呈
国民の怒りの声
「韓鶴子総裁を即刻解放せよ!」
「証拠ゼロで8年前の話を蒸し返すのは司法テロだ」
「李在明式正義とは、ただ相手を苦しめて終わりなのか?」
茶番はもう終わりだ
尹永浩の口から出ただけの話を根拠に
韓鶴子総裁を不当拘束し、捜査を何度も延長した特検の暴走は、
李在明政権と閔重基特検は
今すぐ韓鶴子総裁を無条件解放し、
大韓民国国民の前で土下座謝罪せよ!
これ以上の恥辱的茶番は、韓国国民が絶対に許さない。