【速報12/13】朝鮮日報「特検が『내로남불(ネロナムブル)』丸出し」と激しく批判
金恵慶夫人、リトルエンジェルス直結の宣花芸術高校出身 城南FCに税金投入 当初は李在明側が統一教と“超親密”だったと中央日報が暴露

2025年12月13日 【衝撃スクープ】李在明の“中国共産党の犬”8大証拠 + 統一教解散指示に中共の条文丸写し発覚
「내로남불(ネロナムブル)」とは?
韓国ネットで最も使われるダブルスタンダード批判語 「내가 하면 로맨스, 남이 하면 불륜」(私がすればロマンス、他人がすれば不倫)の頭文字 → 漢字では「我是他非(アシタビ)」と表記 今回の特検捜査で史上最大級の「내로남불」が証明されたと国民が怒り爆発中
① 特検の「내로남불」が数字で完全にバレた
- 国民の力(与党)側 → 18人以上を30回以上調査 + 押収捜索20回以上
- 共に民主党(野党)側 → 金品受領疑惑が山ほど出ても「調査0回・押収捜索0回」
- 結果:特検終了後わずか3日で警察が民主党議員3人を出国禁止 → ミン・ジュンギ特検チームは逆に職務遺棄で警察捜査へ大逆転
② 李在明夫妻と統一教の“昔からの蜜月関係”が次々発覚
- 金恵慶夫人 → 統一教直営・宣花芸術高校(旧リトルエンジェルス芸術高校)出身
- 李在明城南市長時代 → 経営難の統一教傘下サッカークラブ「城南一和」に税金で巨額支援
- 統一教関係者証言 → 「金恵慶夫人ルートで自然に接近」「李在明は牧師たちをVIP待遇していた」
③ 李在明が「中国共産党の犬」である8つの決定的証拠
- 2007年 北朝鮮秘密送金事件(大法院有罪確定) 中国・瀋陽ルート使用
- 2021年 民主党シンクタンクが中国共産党中央党校と公式協力協定
- 2023年6月 中国大使が李在明を呼び出し「米中に賭けると負ける」と脅迫
- 2025年1月 中国官営メディアが「CHINA LEE」と大絶賛
- 2025年6月 台湾有事を「中国内政問題」と発言
- 2025年9月 中国批判を犯罪化する国情院法改正案提出
- 2025年10月~ 中国人観光客ビザ免除+指紋採取完全廃止
- 2025年12月2日 統一教解散を大統領指示 → 法務部資料に中国「邪教組織処罰条例」を丸写し発覚

リトルエンジェルス芸術団HP
④ 世界が認めた「リトルエンジェルス芸術団」驚愕の実績12選
- 公演国数:120カ国以上
- 総公演回数:1万回超
- 観客動員:5,000万人超 主な要人観覧記録
- ニクソン大統領(米)ホワイトハウス
- エリザベス2世女王(英)
- 上皇ご夫妻(日)複数回宮内庁公式観覧
- ヨハネ・パウロ2世教皇
- 金日成主席(北朝鮮)1998年平壌公演
- ソウル五輪・日韓W杯開会式出演など
⑤ 国民の力代表が断言「信仰の自由は死守する」
張東赫代表(12月4日最高委員会議) 「特検は野党だけを弾圧し、今度は宗教弾圧にまで突き進んでいる。国民の信仰の自由を必ず守り抜く」
韓国は今、信仰の自由をめぐる重大な局面を迎えている。 この対立は単なる政教分離の議論を超え、「あらゆる自由のない共産主義」か「自由のある民主主義国家」かの選択を迫るものだ。 さらには、5000年の歴史を誇る檀君神話の熊の化身から生まれた子孫である韓国人が、たった100年の歴史しかない中国共産党の犬をリーダーに据えた属国となるか否か――まさに歴史を賭けた戦いでもある。