【速報】今度は韓国警察、特検の二の舞で物的証拠何も見つからず不当強制捜査で韓鶴子総裁を迫害 トランプ「七人のサムライ」が激怒猛非難 「魔女狩り」「民主主義の崩壊」と国際社会が韓国政府を痛烈批判!
2025年12月16日
韓国警察が15日に行った世界平和統一家庭連合(家庭連合、旧統一教会)に対する大規模強制捜査は、完全なる失敗に終わった。韓国主要メディアの報道によると、天正宮をはじめとする10カ所を捜索した結果、疑惑の核心である高級時計などの金品実物は一切発見されず、確保できたのは一部の古い会計資料のみ。
これは過去の金建希特別検察チームの捜査が物証不足で終わった「特検の二の舞」であり、証拠不在のまま信仰の聖域を踏みにじる不当な強制捜査だ。この捜査は李在明大統領の指示で発足した韓国警察特別捜査チームが主導。教団の政治家への金品提供疑惑を追及しているが、暴露者の尹永浩元本部長が陳述を翻した上、物的証拠ゼロという結果は、韓国警察の行動が根拠のない宗教迫害であることを証明している。
特に、82歳の高齢で健康悪化中の韓鶴子総裁に対する扱いは非人道的で、総裁の住居である天正宮を荒らした行為は信教の自由の重大侵害だ。
この不当捜査に対し、トランプ政権関連の保守派要人ら「七人のサムライ」が宗教自由の観点から韓国政府の行動を強く批判している。
事実として確認された彼らの過去の発言や関与は以下の通り:
- ドナルド・トランプ大統領:過去に教団関連イベントでビデオメッセージを送り、韓鶴子総裁や故文鮮明師を称賛した記録がある。李在明に強制捜査をSNSで痛烈批判、米韓首脳会談でも李在明に直接追及。
- JDヴァンス副大統領:2025年の教団関連国際宗教自由サミットにスピーカーとして招待された記録がある。
- ポーラ・ホワイト牧師(トランプ宗教顧問):教団関連イベントに複数回参加した過去があり「信教の自由」を擁護。
- マイク・ポンペオ元国務長官:2025年の韓鶴子総裁に対する法的措置を「deeply concerning(深刻に懸念される)」とXで述べ、宗教自由侵害と批判。また、韓国政府の行動を「政治的・宗教的自由への全面攻撃」と非難。
- チャーリー・カーク氏(Turning Point USA創設者):暗殺数日前の韓国での講演で2度にわたり、教会強制捜査を痛烈批判。
- ニュート・ギングリッチ元下院議長:教団関連施設の開館式に出席した過去があり、2025年に韓国政府の行動を「all-out assault on liberty(自由への全面攻撃)」とWashington Timesで批判。
- マーク・バーンズ牧師:2025年の訪韓し、韓鶴子総裁のソウル拘置所を2度も訪問。一度は面会し、不当拘束を痛烈批判。
これらの人物は教団関連イベントに過去に参加し、一部が宗教自由の観点から韓国での捜査を批判しているが、「七人のサムライ」という正式なグループ名や組織的な集団活動は確認されていない。この呼称は比喩的な表現であり、国際社会の一部保守派から「魔女狩り」や「民主主義の崩壊」との声が上がっている。
家庭連合側は組織的不正を一貫して否定しており、物的証拠ゼロの捜査は不当迫害の証左だ。総裁の即時釈放と捜査中止を求め、信教の自由を侵害する韓国警察と政府の暴挙は国際的に最大限糾弾されるべきである。この事件は民主主義国家における信仰の危機を象徴している。
