【速報】トランプ政界「七人のサムライ」&国際ネットワークIDUが猛批判! 物的証拠ゼロのまま続く統一教会・韓鶴子総裁への“宗教弾圧”捜査 公訴時効追い詰めで本日再調査へ

【速報】トランプ政界「七人のサムライ」&国際ネットワークIDU(国際民主同盟)が猛批判! 物的証拠ゼロのまま続く統一教会韓鶴子総裁への“宗教弾圧”捜査 公訴時効追い詰めで本日再調査へ
2025年12月23日 
韓国警察は本日(12月23日)、収監中の世界平和統一家庭連合(統一教会韓鶴子総裁(82)に対し、わずか1週間ぶりの2回目対面調査を強行する方針だ。すでに10カ所以上の施設に全方位押収捜索をかけ、数百人の捜査員を動員したにもかかわらず、核心的な物的証拠はゼロのまま。公訴時効(政治資金法違反で7年)が迫る中、焦りの色が隠せない警察の“暴走”が国際的な大批判を招いている!
■物的証拠ゼロ! 10カ所捜索でも空振り続きの衝撃実態
警察特別専担捜査チームはこれまで、被疑者・参考人計9人を調査。天正宮本部など10カ所以上に大規模押収捜索を実施し、会計人員を緊急補強して分析に没頭しているが、高価時計(約1000万ウォン相当 約100万円)のモデル特定すら失敗。元海洋水産部長官の携帯電話などのデジタル証拠分析はまだ着手すらできていない状態だ。
2018年頃の金品提供疑惑(現金2000万ウォン 約200万円 +高価時計)で適用可能な政治資金法違反の公訴時効は今年12月31日まで。総額3000万ウォン 約300万円 超で収賄罪(時効最大15年)に切り替え可能だが、物的証拠がゼロのままでは起訴すら怪しい。まさに“証拠なき捜査”の極みだ。
■逮捕状なし私室侵入&不当拘束 国際法憲法違反の“宗教弾圧”に世界が怒り
統一教会側は一貫して「宗教弾圧」と猛反発。特に、特検段階での韓総裁私的ベッドルームへの逮捕状なし家宅捜索を「国際法・韓国憲法違反の不法侵入罪」と非難。すでに収監中の韓総裁に対する強制捜査と不当拘束は、人権侵害の極みだと主張している。
この“二番煎じ”捜査(特検に続き警察が同じ疑惑を追及)は、物的証拠ゼロのまま10カ所捜索を繰り返すだけの“ハラスメント”に他ならない。教会関係者は本誌にこう漏らす。「すべて政治的迫害。証拠がないからこそ、時効前に無理やり締めくくろうとしている」
■トランプ政界「七人のサムライ」&IDUが猛批判! 世界的ネットワークで韓国政府に圧力
最大の衝撃は国際的な反発だ。統一教会は長年、反共主義で保守勢力と連携。トランプ前大統領周辺の保守強硬派(いわゆる「七人のサムライ」級の政治家)から、韓国政府への猛烈批判が相次いでいるという。トランプ政界から「宗教の自由を踏みにじる暴挙」との声が上がり、宗教弾圧として問題視されている。
さらに、保守政党の国際ネットワーク国際民主同盟(IDU)が韓国政府を名指しで非難する動きを強めている。IDUは世界60カ国以上の保守政党が加盟する巨大組織で、過去に韓国を批判決議した実績もある。関係者によると、「韓国の宗教弾圧は民主主義の危機」との声明準備が進んでおり、グローバルな圧力が韓国李在明政権に及ぶ可能性大だ。
■国会特検論議も空回り 警察「迅速解明」アピールの実態
国会では統一教会特検が議論されているが、警察は「疑惑を迅速に解明後、特検に協力」と強気。一方、今日(23日)も元総務処長を参考人喚問し、資金経緯を追及する予定だ。
だが、物的証拠ゼロの捜査がどこまで続くのか? 

国際社会の目が韓国に注がれる中、韓鶴子総裁の明日調査は“宗教弾圧”の象徴として歴史に刻まれるだろう。

Mother of Peace: And God Shall Wipe Away All Tears from Their Eyes (English Edition)