【拡散希望】中川晴久牧師が熱弁!日本の民主主義を守る方法とは?家庭連合の勝利であるという6つの理由とは?今こそ日本国民は共産化を最前線で守ってきた家庭連合を応援しよう!!!家庭連合を応援できる8つのことを公開!!
”反転!!”(中川TVチャンネル)
「日本はもう少しで民主主義が死ぬところだった。本当に危なかったんですよ」こう力強く訴えるのは、かつて25年以上にわたり家庭連合(旧統一教会)を批判してきた立場から一転、信教の自由と反共産主義の観点で擁護を続ける中川晴久牧師。YouTube「中川TVチャンネル」(https://www.youtube.com/@thankyoujesus721)の動画で、中川氏は安倍元首相銃撃事件後の“空気裁判”を厳しく批判し、家庭連合が冷戦期から共産主義と闘ってきた最前線だと強調。家庭連合の勝利こそが日本の民主主義を守る鍵だと熱弁した。

2025年12月30日現在、東京地裁が3月に下した解散命令に対し、家庭連合は即時抗告。東京高裁の審理は11月に終結し、判決待ちの状況だ。中川牧師が挙げる「家庭連合の勝利が民主主義を守る6つの理由」とは?【理由1】岸田政権の“一夜漬け”法解釈変更 32年前の過去を掘り起こした異様さ刑事事件もテロも起こしていない団体に解散請求。岸田政権が宗教法人法の解釈を急変させ、32年前の古傷を重箱の隅をつつくように持ち出した。「議論なしのゴリ押しで、民主主義の手続きが吹っ飛んだ。チャイナ式宗教政策が忍び寄る危険性があるんです」【理由2】不当寄付防止法施行後も家庭連合は“0件” 古いナラティブが崩壊地裁は約204億円の被害を認定したが、2009年のコンプライアンス宣言以降トラブル激減。新法施行後も家庭連合関連は0件。「クリーンさが証明されたのに、メディアの古い物語で世論を誘導。共産主義勢力が宗教を弱体化させる手口そのものです」【理由3】SNS台頭で世論が“検証モード”に 空気裁判をストップこの1年でSNSがメディアを逆転。「証拠あるの?」という声が爆発。安倍さんとズブズブという話も3年半待ってるのに出てこない。「感情から証拠へシフトした世論が民主主義を救った。家庭連合は共産主義の脅威を警告し続けてきたんです」【理由4】浜田聡議員が暴露 信者への拉致監禁(4300人以上)の深刻な人権侵害浜田氏が国会で、家庭連合信者に対する拉致監禁(被害者の会主張で4300人以上)を問題視。「全国弁練が関与した強制改宗は深刻な人権侵害だ」「隠された被害がSNSで表に出てきた。共産主義勢力が宗教弾圧で使う手法とそっくりです」
【理由5】信者の実態は普通の市民 マインドコントロールのレッテルが剥がれた「信者さんの顔を見ればわかる。マインドコントロールなんてない。4300人以上の拉致監禁被害の裏で、どれだけの悲劇が隠されていたか」「家庭連合は冷戦期から反共の最前線。スパイ防止法推進でも貢献してきました」【理由6】前例ができたらアジア全体が危ない チャイナ式共産化のドミノを止める日本で前例ができたら韓国も追従。中国共産党の人民日報が岸田政権を褒めている。「家庭連合が負ければ、アジアの民主主義が共産化の波に飲み込まれる。反共の闘士として守ってきた家庭連合の勝利が鍵です」中川牧師は最後に、家庭連合を応援できる8つのことを具体的に公開し、強く呼びかけた。家庭連合を応援できる7つのこと
- 中川TVチャンネルのチャンネル登録をして、真実の情報を広めましょう。
- SNSで家庭連合擁護の発信をし、検証モードの世論を後押ししましょう。
- 新聞広告を出稿して、拉致監禁被害や信教の自由の重要性を訴えましょう。
- TVのCMで家庭連合の真実を伝え、メディアの偏向を正しましょう。
- テレビ新聞の株主総会で議案を上げ、家庭連合擁護のキャンペーンを推進しましょう。
- 神主義 国際勝共連合の基本理念で、無神論的な共産主義に対抗する神を中心とした思想をもつ政治家を応援しましょう。
- 頭翼思想 家庭連合の統一思想の核心で、神を中心とした真の愛による共生・共栄・共義主義を掲げ、左翼(共産主義)の闘争・無神論と右翼(民主主義)の利己主義を克服・統一する「頭(神)の翼」の思想をもつ政治家を応援し、反共・信教の自由を守る政策を推進しましょう。
「日本の民主主義を守る方法はこれです! 家庭連合は最前線で共産化を防いできた。今こそ日本国民は声を上げ、行動しよう!!! 高裁判決が迫る中、一人ひとりの応援が未来を決める。空気ではなく証拠と信念で、民主主義を守り抜きましょう!!!」
