特大スクープ! 高市首相の台湾発言に中共が猛反撃 「毒苗」個人攻撃&軍服風刺画で世論戦エスカレート トランプと電話会談で対中包囲網加速!
2026年新年早々、日中関係は戦後最悪の危機に陥っている。中国国営新華社は高市早苗首相を「毒苗」と呼び、軍服姿の風刺画を連発。
大阪総領事は「汚い首を斬ってやる」と過激投稿で脅迫まがいの発言を繰り返した。
背景は2025年11月の高市首相の国会答弁――「台湾有事で中国が武力行使なら、日本の存立危機事態になり得る」と明言したこと。これに北京が激怒し、訪日自粛要請や日本産水産物輸入停止、日本映画上映延期など報復措置を連発。
高市・トランプ電話会談で対中包囲網を80%強化 日米韓連携&自由で開かれたインド太平洋を最優先 2025年末中国軍台湾演習に懸念共有 春訪米で一致!
そんな中、1月2日、高市首相はトランプ米大統領と25分間の電話会談。トランプ側から招待を受け、春の訪米で一致した。会談では、日米同盟の「新たな歴史」を切り開く年とし、経済・安全保障協力を一層深めることを確認。
さらに、日米韓3カ国連携と「自由で開かれたインド太平洋」の推進を強調。2025年末の中国軍台湾周辺大規模演習(実弾射撃&封鎖訓練、過去最大規模)への懸念を共有したとみられる。トランプ復帰で米中対立が再燃する中、日米は対中抑止力を80%強化する構えだ。
李在明大統領が中国詣で急加速 「一つの中国」尊重を明言 1月訪中で習近平と会談
一方、韓国では李在明大統領が新年早々、中国寄り外交を爆走。中国国営メディアで「一つの中国」原則を堅持すると強調し、1月4~7日の訪中で習近平主席と首脳会談。経済・AI協力など10項目超の協定を準備中だ。尹錫悦前政権の親米・親日路線から一転、中国市場フル活用の“三極連携”構図が浮上。
家庭連合攻撃の黒幕は中国共産党「反邪教協会ネットワーク」 日韓反カルト勢力が中共と連携 反共の象徴・統一教会を“邪教”認定
ここで最大の黒幕が浮上。日本での家庭連合(旧統一教会)解散命令や韓国での信者弾圧に、中国共産党直結の「中国反邪教協会」(世界最大の反カルト組織)のネットワークが深く関与。
Bitter Winter誌によると、この協会は共産党のプロパガンダ機関で、家庭連合を「邪教」認定。韓国・日本の反カルト団体や弁護士らが共同シンポ&声明で攻撃キャンペーンを展開、2025年だけで国際連携イベント100件超。
家庭連合は文鮮明氏時代から反共産主義の象徴で、共産主義に狙われている。李政権の中国共産党傾斜で、家庭連合攻撃が黙認・支援されている可能性は極めて高い。
自由民主主義陣営か、共産党の国際犯罪ネットワークか――白黒が100%鮮明に! 高市首相の対中強硬姿勢に中共がビビる中、日米韓の結束が鍵だ。





