【メディアが絶対報じない】 “全国弁連はすごい罪深い、「スパイ防止法」が制定されていたら、 北朝鮮拉致問題もなかったかもしれない、100%予防できなくとも” 映画「でっちあげ」原作者 Amazon第1位「国家の生贄」福田ますみ氏

【メディアが絶対報じない衝撃スクープ】 ”全国弁連はすごい罪深い、「スパイ防止法」が制定されていたら、 今大きな問題の北朝鮮拉致問題もなかったかもしれない、100%予防できなくとも。” 映画「でっちあげ」原作者 Amazonカテゴリー第1位、即重版三刷り「国家の生贄」福田ますみ氏

福田ますみ氏 信教の自由を守る新潟県民の会

ノンフィクション作家・福田ますみ氏の告発が、日本を震撼させた。映画化された冤罪事件の傑作『でっちあげ 福岡「殺人教師」事件の真相』で知られ、最新作『国家の生贄』(Amazonカテゴリー第1位、即重版三刷り)が大反響を呼ぶ福田氏。
新潟での講演で、全国霊感商法対策弁護士連絡会全国弁連)の“隠された罪”が暴かれ、北朝鮮拉致問題との恐ろしいつながりが浮かび上がった。

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北朝鮮拉致問題の悲惨な実態――政府認定17人、未帰国12人の絶望

北朝鮮による日本人拉致は、1970~80年代の国家テロだ。政府認定被害者17人、うち未帰国は12人。国連報告では「100人以上」の可能性を指摘。被害者の多くは10代の若者で、家族の高齢化率は80%超。半世紀の苦しみが続く中、この犯罪国家の蛮行は日本人を“家族”のように奪い去った。

安倍晋三元首相の執念――トランプ大統領との連携で国際圧力の道筋

安倍晋三元首相は拉致を「最重要課題」とし、トランプ大統領とタッグ。2018年の米朝会談でトランプ氏が金正恩に直接提起、2019年には両夫妻が家族会と面会。「一緒に頑張る」と約束した。この連携で国際認知度は倍増、米国議会決議10件以上を生んだ。

高市首相の鉄壁決意――あらゆる手段で解決、解散で安倍派復活の兆し

高市早苗首相は安倍氏の遺志を継ぎ、「手段を選ばず」解決宣言。就任後即家族会面会、トランプ氏に協力要請、金正恩との首脳会談打診を明かす。未帰国12人の即時帰国を急ぎ、安倍派復活で保守結束を固める。支持率は就任後15ポイント上昇中だ。

極左勢力の罪深き反対――共産・立憲・公明は拉致被害者を裏切る「スパイの味方」か

福田氏の告発の核心は、全国弁連の“罪深さ”。中心人物・山口広弁護士が「霊感商法の金がスパイ防止法運動の資金に流れている」と主張し、キャンペーンで法制定を阻止した結果、日本は「スパイ天国」に。

世論調査スパイ防止法賛成62.5%なのに、共産党立憲民主党公明党は反対を続け、北朝鮮のスパイ活動を助長。得票率合計20%未満の彼らを、拉致家族の涙のために選挙で排除せよ。

スパイ防止法賛成、高市首相を絶対応援――犯罪国家から家族を救え

福田ますみ氏の『国家の生贄』は、こうした“でっちあげ”の闇を暴く必読書。スパイ防止法で工作を99%防ぎ、未帰国12人を救出せよ。高市首相支援で、日本国民を犯罪国家から守ろう。家族の絆を断つ蛮行を、二度と許すな!

以下、福田氏講演からの該当部分全文。

当時、山口広弁護士は霊感商法で得た金は統一教会勝共連合の国家秘密法制定の策動の資金に流れているというふうに発言しています。 これは事実です。

つまり、霊感商法で儲けた金がスパイ防止法制定のための軍資金にり、流用されているから、この霊感商法をストップさせて金の流れを断とうというふうに、まあ主張していたわけです。

で、まあそのスパイ防止法に関しては、まあ当時も今も日本はスパイ天国です。

新潟の地は北朝鮮による拉致、これでもすっかり有名になってしまいました。 横田めぐみさんの件。 私は横田めぐみさんが北朝鮮に拉致されたというのは大々的に報道されましたが、その前から知ってました。 旧、あのー、元共産党の方が私にそのニュースを流してくれました。 ただ、もうそれを私が聞いた時にはAERAとか他どこでしたかね、もう裏づけに動いてるということで、私のようなフリーの人間が例えばスクープとかそういうのはもう無理でした。

そういう、まあ、あの昔から、まあ北朝鮮による不審船というのは、まあ日本海にたくさん来てたわけ。 で,当時の漁船の船長さんってみんな知ってたはずなんです。 海電波が日本海にもいっぱい飛び交ってる。 で、北朝鮮のスパイたちがもう全く自由に上陸してるっていうことも、あの公安、日本の公安も実はつかんでたはずです。

で、日本人が何人も拉致されているということも公安はつかんでいたはずです。 ところが、どうして何もできなかったのかというと、

当時、社会党とか朝鮮総連がすごい勢力を持ってた。 他者がものすごく反発したからです。 でも、もちろんそのスパイ防止法がなかったってこともある。

日本政府は、えーと、北朝鮮からのスパイを実際捕まえてます。 でもスパイ防止法がないので、すぐ釈放しちゃってる。 当時の北朝鮮のスパイがどういうふうに言っていたかというと、もう全く自由に新潟の、まあ、あの他の日本海沿岸の、日本海沿岸だけじゃないですね。 あの鹿児島なんかは、あの太平洋沿岸なんかにも上陸していると思いますけれども、彼らがどう言ってたかっていうと、昼は日本でご飯食べて、昼ご飯は日本で食べて、夕食は北朝鮮に帰って食べようと言ってるぐらい、日本に国境がないなごとく、彼らは入り込んでいた。 彼らはバカにしてたんですよ、日本を。

日本はなんでこんなに甘い国なんだと。 スパイ防止法がないからですよ。

ですから、当時勝共連合が一生懸命運動して、で、日本の中にも有識者とかいろんな方が賛同してた。 有名人。

で、スパイ防止法ができていたら、 100%は予防できなかったかもしれませんが、今大きな問題になっている北朝鮮による拉致の問題もなかったかもしれません。

これ、すごい罪深いことです。 全国弁連がこういうことに加担しているわけです。

全国弁連、今 200人ぐらいいると思いますが、

今、今も昔も全員が共産党系か旧社会党

山口広弁護士、昔から、まあ中心人物、彼は旧社会党系。 あの社会党の中に、あのー、えっと一最左派の社会主義協会というのがありますが、ありましたが、今もあるのかな、よくわからないんですけど。 あの山口広弁護士はそこに極めて近い人物。

社会主義協会社会主義革命を目指している団体です。 日本共産党だけじゃない。 日本にはいわゆる共産革命、社会主義革命を目指しているのははっきり 2つ。

まあ新左翼をちょっと別にして、 2つあって、共産党社会党社会主義協会、山口広弁護士は最左派です。 社会党の中で。

そういう人たちが、まあ作ってる全国弁連は、まああの、もちろん左派なので、

神様を信じない、神を信じない。

ま、宗教はアヘンであるというふうに思っている人たちです。 で、言うまでもなく、統一教会は宗教団体です。 で、統一教会勝共連合共産主義に勝とうとしている。 共産主義を滅ぼそうとしている。

その図式でわかると思います。

全国弁連統一教会を滅ぼそうとしている。

統一教会が目の上のたんこぶ。 純粋にイデオロギー戦争でもある。

そこのところを日本のメディアは全く報じない。

ただ単に悪徳商法の被害者救済団体だとしか言ってない。

一般の人はそれしか知らないから、なぜ今こんなことになってるのかっていうのが全然わかんない。

全国弁連は三十数年前からことあるごとに、日本のあらゆる社会の隅々まで、勝共連合統一教会を滅ぼすために様々な工作をしているんです。

これ、大げさじゃないです。 いろんなところに手を回して、地道に、本当に呆れるぐらい、感心するぐらい。 三十数年間、彼らは地道な活動をしてきました。