【スクープ】産経・FNN合同調査で18〜29歳支持92.4%! 高市“78.1%鉄壁バブル”が日本を飲み込む! 公明党による立憲民主党“完全乗っ取り”は成功したはずが……学会票“大幻想”炸裂で新党「中革連」総議席は135〜180の壊滅的大出血!?

【スクープ】産経・FNN合同調査で18〜29歳支持92.4%! 高市“78.1%鉄壁バブル”が日本を飲み込む! 公明党による立憲民主党“完全乗っ取り”は成功したはずが……学会票“大幻想”炸裂で新党「中革連」総議席は135〜180の壊滅的大出血!?

高市早苗首相が就任してわずか3ヶ月。政界は今、かつてないほどの異常熱狂に包まれている。JNN最新調査で内閣支持率78.1%(不支持18.5%)、そして産経・FNN合同調査では18〜29歳の若年層支持が92.4%という、もはや宗教レベルの数字を叩き出した。

高市首相の圧倒的なカリスマを象徴する瞬間を振り返ってみよう。この笑顔が若者たちを虜にしている。

高市首相の演説は毎回会場を沸かせ、SNSでは「サナ活」ブームが爆発。奈良ロイヤルホテル3700円限定ランチ高市ゆかりのメニュー)は予約殺到で2ヶ月延長決定。若者層が完全に落ちた証拠だ。

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年収の壁引き上げ93.9%評価、原発再稼働70.6%支持、定数削減83.6%賛成……。自民党自体の支持率は29.7%のどん底なのに、高市個人との格差は48ポイント超小泉純一郎以来、いや、それ以上の“高市バブル”が日本を覆い尽くしている。

一方、野党側が歴史に残る大醜聞を演じた。公明党が自民連立を26年ぶりにブチ切り、立憲民主党に急接近。2026年1月15〜16日のわずか2日間で新党「中道改革連合」(中革連)を電撃合意!

公明は小選挙区全撤退+比例上位優遇という“完璧な生き残り策”。立憲は「中道」路線に魂を売り、綱領に自衛権行使合憲原発再稼働容認食料品消費税ゼロ恒久化を並べ立てた。野田佳彦と斉藤鉄夫の握手シーンは、永遠に語り継がれるだろう……悪い意味で。

この瞬間が、まさに自爆の始まりだった。

新党「中道改革連合」の名称を発表し、握手を交わす立憲民主党の野田 ...

しかし、ネットは地獄絵図。「創価中道」「媚中道」「中共改革連合」「ゾンビ政党」の大合唱が巻き起こった。

Xでは「公明の学会票で立憲を乗っ取り成功www」「選挙互助会」「チャイナへの道確定じゃん」と、数万件の罵詈雑言が飛び交っている。

学会票“大幻想”の残酷な真実

公明の切り札は、1選挙区平均1.2〜2万票創価学会組織票。これが立憲候補に“全振り”されるはずだったが……本誌が入手した極秘アンケート(学会員対象)は地獄の数字だ。

  • 「立憲の名前で投票するのは抵抗がある」68%
  • 「中革連の比例リストなら投票する」41%だけ

高齢化、無党派化で組織力は崩壊寸前。残りは棄権か、自民に残留するという最悪の現実。さらに追い打ちは立憲左派の完全崩壊。枝野・泉時代からのコア支持層が「学会に魂を売った」「右傾化野合」「原発容認の裏切り者」とSNSで大暴れ。国民民主への投票先変更前回比+320%、れいわ、維新、棄権へ大移動。

立憲本部では幹部が「もう終わりだ……これが墓標になる」と絶叫したという。公明ベテラン議員も深夜のバーで涙ながらに告白。「比例票がここまで蒸発するとは……学会員が高齢化しすぎて、もう動員効かないんですよ。俺たちも共倒れコースだ……」

かつての鉄壁組織票の風景も、今や過去の遺物か。

最悪シナリオ(現実中央値)で議席がこう変わる!

複数メディア試算(朝日・読売・時事・日テレなど)を最悪ケースで統合。公明票移行3〜5割+左派離反15〜25%+無党派拒否20〜35%を加味した現実中央値

 
 
政党/勢力 2024年衆院選実績(前回) 次回予想(最悪・現実中央値) 増減(現実的) コメント
新党「中道改革連合」(立憲+公明合体) 立憲148 + 公明24 = 172 135〜180 -37〜+8(実質大減) 立憲単独時代(148)以下に大出血・自滅確定
自民党 191 240〜270 +49〜+79 単独過半数(233)回復確実・大勝
日本維新の会 38 50〜70 +12〜+32 反野合感情で都市部爆伸び
自民+維新合計 229 290〜340超 +61〜+111 与党盤石・圧勝ムード
 

現実中央値は新党140〜160前後。公明の「乗っ取り」は完璧に成功したのに、新党全体は前回立憲単独より弱体化という史上最悪の皮肉。高市にとっては「敵が勝手に自爆してくれた」最高のプレゼントだ。

19日解散表明へ。投開票2月上中旬軸。官邸関係者がニヤリと囁く。「自民単独270、維新70で終戦です」

高市バブルは永遠に続くのか。新党「中道改革連合」は歴史の闇に消えるのか、それともゾンビのように蘇るのか。2月の選挙の夜、この異常事態の全てが決着する。

絶対に選挙に行こう。