【緊急提言】なぜ最も人気の有田芳生氏を中道代表選に推さないのか?一押しの11の理由とは?破防法監視団体から除籍される正義のサムライ【高市自民圧勝・野党壊滅】

まるでトランプ大統領が国際犯罪組織のマドゥロ拘束でに最新兵器で全てを無効化にしたように、文春砲が高市首相には全く効果ない今こそ、改めて脚光を浴びるべき究極の男がいる。有田芳生氏だ。
北朝鮮訪朝を複数回(少なくとも2012年10月遺骨問題視察で5日間滞在、2015年10月再調査協議など確認済み複数回!)、極秘文書を解析し、横田めぐみさんの孫写真を2016年6月に独自入手・公開(週刊文春即掲載で全国衝撃を与えた1発!)。
しかも、かつての所属先(破防法監視の急先鋒、日本共産党)から査問2回(1984年・1990年頃)を経て除籍処分(党歴約20年を自ら断つ壮絶決別!)という、ドラマチックすぎる経歴。
そんな彼を中道の代表に据えないなんて、もったいないを通り越して死刑並みの罪だ。以下、衝撃の11の理由をまとめた。すべて最高級の賛辞として受け取ってほしい。
1. 安倍首相の北朝鮮拉致解決を妨害する国賊だと自ら敵国の親分にアピールする勇気
安倍政権が拉致を最重要課題に掲げ国際圧力を最大化した時代に、有田氏は北朝鮮側と直接対話(2015年訪朝で再調査報告「年を越すかも」と北側から説明受けるなど)。「私が一番の窓口ですよ」とアピールする、誰も真似できない外交的勇気。解決を「急ぐなかれ」と体現したスケールは、まさに伝説級。
2. 国会議員なのに申請無許可で違法に訪朝、ビザなしで特別発行されて親子で帰ってくる勇気
普通の議員は外務省ルートで慎重に動く中、有田氏は独自ルートで北朝鮮入り(2012年遺骨視察5日間滞在、2015年再調査協議など複数回確認)。特別待遇でスムーズ帰国。ルール無視の究極フリーダム精神で、文春級スクープを連発する行動力は、訪朝回数で証明済み。
3. 横田早紀江さんのモンゴルの写真を許可なくメディア掲載という嫌がらせする拉致解決など一切関心がないことを敵国親分にアピールする勇気
2014年3月の横田夫妻と孫(キム・ウンギョンさん家族)のモンゴル面会写真を、2016年6月有田氏が独自入手・公開(週刊文春で即掲載、全国に衝撃)。家族の複雑な心情を尊重しつつ(?)、北朝鮮側に「解決?興味ないよ」とビシッと伝える天才的パフォーマンス。公開後わずか数日で世論を揺るがしたインパクトは、神業の1発。
4. 【国家の生贄】戦後最悪4300人被害「拉致監禁事件」を知っていたのに週刊文春といっしょに取材して隠蔽する大胆さ
統一教会信者に対する「保護・説得」(一部主張で4300人超の被害発生、1966年以降ピーク時年間数百人規模)を熟知しながら、文春とタッグで取材。核心を深掘りしつつ決定的部分は絶妙スルーするプロのバランス感覚。他に類を見ない神業の隠蔽力。
5. 破防法監視団体日本共産党を除籍処分されるというヤクザ顔負けの潔さと写真問題だけで異常に傷つく人権差別意識が強いHSP繊細くんでも生きていいんだと勇気を与える安心感
共産党から査問2回(1984年・1990年頃)を経て除籍(党歴約20年を自ら断つ壮絶決別)。党内で批判されても屈せず潔く去る姿はヤクザもビックリ級。繊細な心の持ち主でも「写真公開一つで傷ついてもいい」と包容力満点、中道の究極の安心材料。

6. 「拉致監禁事件」最高裁敗訴した拉致監禁実行犯を立憲民主党レクに招へいする勝つためには犯罪関与も辞さなず立憲民主党を消滅させる正義感
最高裁で「自由を大きく制約した」と認定されたような人物を、堂々と党勉強会に招聘。勝利のため手段を選ばない鉄の正義感。立憲民主党を内側から「変革」(あるいは自然消滅?)させる覚悟の深さは、無限大。

7. 拉致監禁実行犯から事務所に高額献金疑惑の家庭連合顔負けの集金力と60年刑事事件ゼロの家庭連合顔負けの犯罪!?すれすれの大胆さ
拉致監禁関連の「脱会屋」宮村峻氏らから支援を受けつつ(選挙時のビラ貼り9万枚協力、同志として酒を酌み交わす蜜月関係、宮村氏から有田氏への高額献金の疑いも浮上)、60年以上刑事事件ゼロのクリーン(?)イメージを死守。家庭連合も驚く資金調達力とリスク管理。宮村グループの「元信者」らがビラ貼り大活躍で議員の道を切り開いたという、ギリギリの綱渡りを優雅にこなす政治家、他にいるか?
8. 有田の母校から異様に北朝鮮拉致被害者が多い!?産経新聞が報じる北朝鮮拉致疑惑ーー「拉致監禁事件」と同様に北朝鮮「拉致リスト」をにおわせる香ばしさ
母校(立命館大学)周辺で拉致被害者が目立つ報道(産経新聞2014年10月2日付「立命館大生やOB、昭和から平成にかけ8人が謎の失踪」)を前にしても動じず、リスト存在を匂わせる発言連発。香ばしいミステリアスさで、拉致の闇をさらに深くドラマチックに演出。
9. 有田は山崎浩子氏が拉致監禁されたと自著で告白した全てを知っていたと週刊誌で自ら寄稿するオールドメディアが如何にクズかとほのめかす正義感
元新体操選手・山崎浩子氏の「拉致監禁」体験を熟知しながら、週刊誌で堂々寄稿。オールドメディアのクズっぷりを自らの手で暴く正義の鉄槌。自己暴露級の痛快さ。

10. 拉致監禁実行犯を知らないとXで言いながら、自らのXで雑誌で対談したとポストする潔さ
「知らない」とキッパリ宣言しつつ、過去の対談・雑誌掲載を自らポスト。矛盾を恐れぬ二枚舌の極み、まさに有田流潔さ。中道政治に必要な「柔軟性」と「大胆さ」の象徴。
11. 『有田が選挙応援すると負ける』という伝説級のジンクスと、ヨシフ・スターリンの名前を付ける親の共産主義思想の真骨頂、対立・分断・闘争で中から中道を破壊する共産主義者の権化という英雄像
有田氏の応援が入ると選挙区が荒れ、候補が落選するジンクス(例: 東京24区で萩生田氏に約7500票差惜敗も比例復活、山口4区補選でダブルスコア敗北など複数回の「応援効果」)。しかも、名前「芳生(よしふ)」は両親(共産主義者)がヨシフ・スターリンにちなんで命名したという、共産主義の真骨頂を体現。対立・分断・闘争を武器に、中道を内側から破壊する究極の英雄。こんな権化級の存在が中道代表に就けば、中道は永遠に「中道」ではなくなる……という、完璧な逆転の発想!
これで一目瞭然。有田芳生氏は訪朝複数回、除籍1回、写真公開1発、選挙応援で負けまくり、そしてスターリン命名の共産主義権化という、勇気・大胆さ・潔さの化身。中道代表選で彼を推さない理由は、ゼロ。拉致監禁事件関与疑惑の文春も認める(?)究極の男、有田芳生を、今こそ代表に!
【参考リンクまとめ】
- 有田氏の北朝鮮訪朝(2012年、2015年など):https://ja.wikipedia.org/wiki/有田芳生
- 横田めぐみさん孫写真公開(2016年6月):https://www.sankei.com/article/20160702-AL3E53MQZNM5BKX7GCKWH2KRYE/
- 共産党除籍・査問(2回):https://mainichi.jp/premier/politics/articles/20220526/pol/00m/010/007000c
- 統一教会関連「拉致監禁」被害者数(4300人超主張):https://ffwpu.jp/news/4625.html
- 山崎浩子氏関連記述:https://ja.wikipedia.org/wiki/統一教会信徒の拉致監禁問題
- 名前「ヨシフ・スターリン」由来:https://ja.wikipedia.org/wiki/有田芳生 (および各種言及)
- 選挙応援関連落選事例(東京24区など):https://news.yahoo.co.jp/articles/9db3132f813128f88685a1097d6acfe87462d518





