浜田聡氏が公開:CIA長官(第24代)が岸田文雄氏に宛てた手紙を公開!「日本の"信教の自由"が損なわれることは決して許さない」日本共産党・志位和夫委員長、全国弁連・山口広氏を実名で「国際犯罪組織共産主義テロリスト」と警告か?【3月4日家庭連合・解散命令撤回】

浜田聡氏が公開:CIA長官(第24代)が岸田文雄氏に宛てた手紙を公開!「日本の"信教の自由"が損なわれることは決して許さない」日本共産党・志位和夫委員長、全国弁連・山口広氏を実名で「国際犯罪組織共産主義テロリスト」と警告か?【3月4日家庭連合・解散命令撤回】

https://x.com/satoshi_hamada/status/2026866978330452327?s=20

結論ファースト🔥:

浜田聡前参議院議員(日本自由党総裁)が2026年2月下旬にXとYouTubeで爆弾公開したマイク・ポンペオ元米国務長官(元CIA長官、第24代CIA長官)から岸田文雄首相(当時)宛ての手紙が、今まさに大注目!

内容は旧統一教会(世界平和統一家庭連合)への解散命令請求を「信教の自由の重大侵害」とガチ非難し、背後に日本共産党・志位和夫委員長、全国弁連・山口広氏らのイデオロギー攻撃があると実名ブッ刺し💥。

そして最大のタイミング:2026年3月4日、東京高裁が解散命令の可否を最終判断! 高裁が地裁(2025年3月解散命令)を支持すれば即清算開始、取り消せば文科省が最高裁へ特別抗告へ…。

浜田氏は「家庭連合 解散命令撤回こそ正義」「日米関係に亀裂の危機」と警鐘鳴らし、保守界隈で超拡散中🇯🇵🇺🇸。

手紙全文(浜田氏公開・和訳版)

マイク・ポンペオ国務長官のオフィスより 2023年10月10日

岸田文雄閣下 日本国首相 〒100-8968 東京都千代田区永田町2-3-1

拝啓 岸田殿

日本、米国、韓国の新たな三国間パートナーシップに対する貴殿のリーダーシップと支援に感謝申し上げます。これは北東アジアと世界の平和の根本的な礎となります。日本は中国と北朝鮮(DPRK)の脅威に立ち向かう上で、不可欠な同盟国です。元CIA長官、元国務長官として、私は常に両国の友情に心から感謝してきました。

宗教や信念の自由、人間の尊厳、そして人権を尊重するすべての皆様にとって、重要な問題についてお知らせいたします。私は政府に在任中、世界中で宗教の自由を擁護してきました。宗教の自由は他の地域においても自由で繁栄した社会の基盤となるものであり、不可欠なものであると信じています。したがって、日本において世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の信仰を持つ人々が、自らの信仰を実践する権利を今後も持ち続けられることを願っています。

ご存知の通り、家庭連合は共産主義に対抗し、北東アジアの平和のために日米のパートナーシップを支持することを誓約しています。日本と家庭連合の間には、長年にわたるパートナーシップの歴史があります。しかし残念ながら、この強固な関係は、私たちの親愛なる友人である安倍首相の悲惨な殺害によって損なわれてしまいました。一人の人間の常軌を逸した行動によって、日本の信教の自由へのコミットメントが損なわれることを決して許してはなりません。

私はUPFが主催するイベントに参加したことがあり、彼らが推進する平和のための価値観と取り組みを支持しています。しかし、自由社会においては、宗教運動の存続を判断するのは、究極的には政府ではなく日本国民であるべきです。

宗教の自由に反対する理由は様々あるでしょうが、日本共産党の志位和夫委員長が、記者から「共産党からすれば統一教会との最終戦争だ」という発言に同意するかと問われた際、「長い闘いだった。…今度は決着つけるまでとことんやりますよ」と同意したことは注目に値します。

家庭連合の反対者の多くは、日本共産党や、極左の社会主義者である山口広氏が設立に関わった全国霊感商法反対弁護士連絡会と深いつながりがあります。

日本政府がこの行動を真摯に受け止め、日本の法律、日本国憲法、そして国連の世界人権宣言に合致した行動を取ることを望みます。信教の自由は基本的自由であり、不可侵の権利です。日本政府が、家庭連合を信奉する人々を含め、宗教の自由な実践を今後も認める道を見つけられることを願っています。

敬具

マイク・ポンペオ 第70代国務長官

手紙の核心4ポイント&3月4日判断のヤバさ🔥

  1. 信教の自由は絶対不可侵 ⚠️ 「政府ではなく日本国民が判断すべき」。解散請求は憲法・国連人権宣言違反の懸念大。高裁が撤回すれば「ポンペオ警告が現実化」!
  2. 家庭連合=反共・日米同盟の味方 🔥 共産主義に対抗、日米韓支持の歴史強調。安倍暗殺を「一人の異常行動で信教の自由損なうのは許されない」と痛烈。UPFイベント参加も明記。
  3. 反対勢力を実名でブッ刺し 💥
    • 志位和夫委員長:「最終戦争」「とことんやる」発言を直接引用 → 「注目に値する」。
    • 山口広氏(全国弁連設立関与):「極左社会主義者」と明記。 これを浜田氏が「国際犯罪組織共産主義テロリスト」とタイトルで煽り、中国系情報工作(読売・日経報道の数千アカウント拡散)と連動?と大炎上。
  4. 3月4日高裁判断が全て 地裁支持なら即解散・清算開始(税優遇喪失、資産凍結)。撤回なら文科省特別抗告へ。浜田氏は「撤回こそ信教の自由守る道」「岸田前政権の無視が今爆発」と猛追及!

実名問題点が一番の火種🔥🔥🔥

  • 志位和夫委員長 → 「最終戦争」発言をポンペオ氏引用 → 共産党を排除主犯格に。
  • 山口広氏・全国弁連 → 「極左社会主義者」レッテル → 保守の「左翼運動正体」論と一致。拉致監禁問題(教団主張4,000人超)も絡む。
  • 浜田氏タイトル「国際犯罪組織共産主義テロリスト」でX数万ビュー。中国認知戦連動?との憶測飛び交い。

真正性:浜田氏経由公開(公式未確認)だが、ポンペオ氏のUPF参加歴と一致。保守層沸騰中! 3月4日高裁が撤回なら「ポンペオの手紙が効いた!」って大騒ぎ確定…? 政府は説明責任を! 日米同盟の影も…?🇯🇵💥