【国際犯罪組織による宗教テロ】イーロン・マスク𝕏 3/10本日のニュースに山上徹也被告が旧統一教会ジャーナリストと面会で明らかに『国家の生贄』戦後最悪「拉致監禁事件」を知っていた安倍暗殺テロ被告ーー中国共産党“反邪教協会”と“やや日刊カルト新聞”が共通攻撃する”家庭連合”と”幸福の科学”【 @takaichi_sanae 高市首相へ日米首脳会談前の厳重警告】家庭連合最高裁逆転の始まり

【国際犯罪組織による宗教テロ】イーロン・マスク𝕏 3/10本日のニュースに山上徹也被告が旧統一教会ジャーナリストと面会で明らかに『国家の生贄』戦後最悪「拉致監禁事件」を知っていた安倍暗殺テロ被告ーー中国共産党“反邪教協会”と“やや日刊カルト新聞”が共通攻撃する”家庭連合”と”幸福の科学”【 @takaichi_sanae 高市首相へ日米首脳会談前の厳重警告】家庭連合最高裁逆転の始まり

家庭連合最高裁逆転の始まり

結論ファースト

2026年3月10日、安倍晋三元首相銃撃事件の山上徹也被告(45、無期懲役・控訴中)が、ジャーナリスト鈴木エイト氏との大阪拘置所面会(約30分)――これが同日、TBS NEWS DIG、47NEWS、東京新聞、日刊スポーツなど複数メディアで速報された。

しかし、ここに最大の皮肉と歴史的逆転の伏線が潜む。山上被告、戦後最悪級の拉致監禁事件(公称4300人超、最高裁認定例:後藤徹氏の12年5ヶ月4536日監禁)の実態を知る立場にあった。

最高裁勝訴12年5か月拉致監禁被害者 後藤徹氏

鈴木エイト氏(やや日刊カルト新聞主筆)は被告の「宗教虐待」証言を報じつつ、解散命令を後押し。被告の個人的恨みを教団全体叩きに利用した構図は、中国共産党直轄「反邪教協会」と「やや日刊カルト新聞」が共通して家庭連合と幸福の科学を攻撃する「国際犯罪テロ組織級の宗教テロ」の片棒を担ぐ行為に他ならない。

教団は3月9日、最高裁へ特別抗告を申し立てた。争点は「民法不法行為の拡大解釈は憲法20条(信教の自由)違反」「国家による宗教の正邪判断の越権」だ。最高裁がこれを認めれば、日本史上初の民法ベース解散は歴史的逆転となり、信教の自由の防波堤が復活する。清算手続きは継続中だが、最高裁逆転の始まりは今、ここにある。

1. 被害実態の数値が示す「悪質さ」の実相

  • 認定被害者数:約1,559人(東京地裁・高裁認定)
  • 認定被害総額:約204億円(過去最大規模)
  • 長期損害認定:42年以上にわたり少なくとも506人に総額約74億円(1973年3月~2016年6月、確定判決・和解ベース)
  • 教団年間収入平均:約409億円(2015〜2022年度、99%以上献金)
  • 総資産:約1,181億円(2022年度末) → 2024年度時点で約1,040億円規模

深刻な数字だが、国家が被害額で宗教の正邪を裁くのは憲法20条違反の越権。オウム真理教のような明確な刑事犯罪(殺人テロ)と異なり、予防的解散は国家宗教裁判そのもの。法治国家の原則を根本から崩壊させる。

2. 信教の自由侵害の深刻度:歴史的・国際的視点で最悪レベル

  • 日本史上初:民法不法行為を根拠とした宗教法人解散(全体3例目、民事ベース初)
  • 憲法20条違反:財産清算で礼拝施設を含む宗教活動が著しく制限される明らかな侵害(資産1,000億円超の清算で礼拝所喪失リスク)
  • 中国反邪教協会の反応:東京高裁判決を「歴史的」「中国と同じカテゴリー」「邪教対策のモデル」「世界各国への道筋」と絶賛。中国では法輪功や家庭連合信者が投獄・臓器狩りの標的。この決定が中国式弾圧の正当化と輸出を加速、韓国シンポジウムを含む国際的反カルトネットワークを強化
  • 連鎖リスク:次は幸福の科学や他の新宗教、政権批判団体が「不法行為」で狙われる。信教の自由が崩れれば、言論・内心の自由も連鎖的に崩壊(幸福実現党声明)

3. 幸福実現党の解散命令反対:30年超の批判者だからこそ最強の説得力

幸福の科学グループは30年以上前から旧統一教会を批判。それでも擁護ではなく、国家権力による宗教介入の極めて危険な先例だと断じる:

  • 宗教の正邪は「果実」(どれだけ人を幸福にしたか)で自由市場で決まるべき
  • 安倍元首相銃撃という個人の犯罪を全体にすり替えた判断は法治国家の姿勢を欠く
  • 「人権中の人権」である信教の自由を守るため、「自由・民主・信仰」の価値観を死守

里村英一氏(幸福実現党政務調査会長)の指摘通り、民法不法行為を解散要件に拡大した岸田政権時代の答弁変更は政治的意図が透けて見える。

4. 戦後最悪の拉致監禁事件を知っていた安倍暗殺被告に面会したジャーナリストの怪

山上徹也被告は、母親の献金による家族崩壊に加え、戦後最悪級の拉致監禁(脱会強制)被害の実態を知る立場。ジャーナリスト・鈴木エイト氏(やや日刊カルト新聞主筆)は判決前後に被告と複数回面会し、「宗教虐待」証言を報じつつ教団解散を後押し。

拉致監禁の実態を知りながら、被告の個人的恨みを教団全体叩きに利用した構図は、宗教テロの片棒を担ぐ行為に他ならない。

  • 拉致監禁被害者数:1966年以降4300人以上(家庭連合公称、最高裁認定事例含む)
  • 代表例:後藤徹氏の12年5ヶ月(4536日)監禁――最高裁で全面勝訴確定(2015年、親族らに2200万円賠償)
  • 二次被害:監禁中自殺・レイプ・PTSD多発・転落重傷・家族崩壊

5. “やや日刊カルト新聞”と国際犯罪テロ組織“反邪教協会”が共通して叩く家庭連合と幸福の科学の宗教テロの怪

  • やや日刊カルト新聞:事件後、統一教会を徹底追及。被告面会で「社会問題の被害者を犯罪者にしない」と論じつつ、解散命令を事実上推進
  • 中国反邪教協会(中共直轄・国際テロ級弾圧機関):日本決定を「反共産主義教会の終末」「マインドコントロール概念導入の先例」と歓迎。法輪功弾圧・臓器狩りの常套手段を日本に輸出
  • 共通点:両者が家庭連合を「カルト」認定し、幸福の科学も標的に。反カルトネットワークが国家権力と結託した宗教テロ

6. やや日刊カルト新聞による家庭連合と幸福の科学への嫌がらせと訴訟問題:

やや日刊カルト新聞は家庭連合に対し拉致監禁被害者「引きこもり」発言で名誉毀損訴訟複数(地裁一部敗訴も高裁逆転)、幸福の科学に対し施設取材で建造物侵入罪有罪(罰金10万円・執行猶予2年)。

報道の自由を盾にした嫌がらせ報道とSLAPP(恫喝訴訟)的攻撃の常習犯。中国反邪教協会の弾圧モデルを日本に輸入する宗教テロの黒幕だ。

目に見えなくても、誰かが敬い大切にしているものを、ストレッチ云々とかいうふざけた企画でここまで粗末に扱う品性下劣な3人(鈴木エイト・藤倉善郎・菅野完)。日頃の彼らの言動を見ていても良くわかるが、全く信用できない人達なのがこれらの写真だけでも良くわかる。

ネトフリ1位 映画でっちあげ原作者『国家の生贄』戦後最悪4300人被害「拉致監禁事件」監禁中自殺・レイプ・PTSD多発・最高裁勝訴12年5か月拉致監禁【日本版エプスタイン事件】とは?

Netflix日本ランキング1位を記録した映画『でっちあげ 福岡「殺人教師」事件の真相』(2025年映画化、原作者:福田ますみ氏)の同氏が、1200日超の執念取材で暴いたのが衝撃の新著『国家の生贄』(飛鳥新社、2025年11月発売、既に5刷重版)。

国家の生贄

本書は戦後最悪の人権侵害と断じる拉致監禁・強制改宗事件の本質を暴露:1966年以降、家庭連合信者4300人以上が家族・脱会屋(宮村峻氏ら)に拉致され、監禁部屋で信仰を強制的に捨てさせられた日本版エプスタイン事件級の組織的犯罪。

監禁中には自殺、レイプ、PTSD多発、転落重傷、家族崩壊などの二次被害が続出。代表例が後藤徹氏の12年5ヶ月(4536日)監禁――最高裁で全面勝訴確定(2015年、親族らに2200万円賠償)。

最高裁勝訴12年5か月拉致監禁被害者 福田氏の取材で明らかになったのは、文科省の陳述書捏造、全国弁連の脱会屋連携、メディアの美化報道による国家ぐるみのでっちあげ構造。国家の生贄として信者が犠牲にされ、法治国家の根幹が揺らぐ異常事態を、520ページ超の衝撃記録で暴く。

【信教の自由】アメリカの政界、宗教界から警鐘の声 UPF JAPAN official

7. トランプ政権の猛烈批判と第二次トランプ政権の世界平和政策:宗教自由×絶対勝共の両輪

トランプ大統領らトランプ政権は家庭連合の宗教弾圧に猛烈に批判。元国務長官マイク・ポンペオは「宗教の自由に懸念」「危険な前例」と憂慮、元下院議長ニュート・ギングリッチは「日本が宗教自由を破壊すれば米日同盟に打撃、中国共産党の勝利」と警告。

米国務省は20年にわたり年次国際宗教自由レポートで日本政府を警告:拉致監禁(deprogramming)問題で警察の無関与を指摘、2022-2023報告書では解散請求を「法的規範からの逸脱」と非難。 CIA元長官級の識者も日本共産党を名指しで家庭連合攻撃の黒幕と指摘(左翼・親中ネットワークの関与)。

第二次トランプ政権は「宗教自由」×「絶対勝共思想」を両輪に据えた世界平和政策を推進

家庭連合の反共産主義スタンスがこれに合致するため、弾圧を共産主義勢力の勝利と見なす。

【信教の自由】アメリカの政界、宗教界から警鐘の声

高市早苗首相は日米首脳会談を控え、この問題を見誤れば日本が宗教テロの国際犯罪テロ組織に加担していると認識される。日米同盟破棄どころか敵国扱いの可能性すらある。

自民党HP

高市首相に厳重に事前警告:家庭連合の問題は個別改革で対処すべき。国家解散などあってはならない。

イーロン・マスクが本日Xで取り上げた本質は自由 vs 国家権力

断言:やや日刊と反邪教協会の連携は中共式宗教テロの日本上陸だ。

「信教の自由」がなければ、他のすべての自由もない――ボブ・フー氏(チャイナ・エイド創設者)の言葉通り。この前例が日本を無神論国家に変え、日米同盟を崩壊させるのを許すのか?

安倍暗殺の真相究明をせず被害者の家庭連合をスケープゴート化して加害者に仕立て上げた文化共産主義CIAポーダムが創業した読売新聞

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