【衝撃】イーロン・マスクX 浜田聡 vs 紀藤弁護士 ニュースで発覚 【拉致監禁がなければ解散命令はなかった】 共産党に献金する紀藤弁護士は共産党を救う正義のヒーローになれるか!? 【最高裁で逆転しなければ破防法適用共産党は即拉致監禁「日本版ウイグル強制収容所」の危機】

【衝撃】イーロン・マスクX 浜田聡 vs 紀藤弁護士 ニュースで発覚 【拉致監禁がなければ解散命令はなかった】 共産党に献金する紀藤弁護士は共産党を救う正義のヒーローになれるか!? 【最高裁で逆転しなければ破防法適用共産党は即拉致監禁「日本版ウイグル強制収容所」の危機とは?】

浜田聡氏が全国弁連と紀藤弁護士を批判、拉致監禁問題が注目集める【イーロン・マスクXニュース】

浜田聡氏の紀藤正樹弁護士への直球批判が、Xで爆発的に拡散中。

2026年3月10日、元参議院議員・浜田聡氏(日本自由党)が、全国霊感商法対策弁護士連絡会(全国弁連)と紀藤正樹弁護士を名指しで激しく批判。 「私は統一教会問題を勉強したからこそ、あなたの関与してきた拉致監禁などの行為の悪質性に気付いたのです。勉強しない他の国会議員と私を一緒にしないでいただきたい。」

この投稿は瞬く間に15.9万ビュー2,830リポスト200超リプライを記録(3月13日現在)。イーロン・マスクのXアルゴリズムに乗って「日本版エプスタイン事件」「最高裁逆転劇」が世界トレンド入り。

浜田氏のXに後藤徹氏のXリポストの核心はシンプルかつ衝撃的: 「拉致監禁がなければ解散命令はなかった」 文科省陳述書の88%超(136名以上)が拉致監禁経由の元信者由来であり、これが解散請求の主証拠。

最高裁が後藤徹氏事件で12年5ヶ月監禁を違法認定した事実を無視すれば、司法は死ぬ。 そして、紀藤弁護士が日本共産党に政治献金を行っている事実(過去の政治資金収支報告書で確認)が、最大の皮肉を生んでいる。

国家の生贄

浜田聡氏の紀藤弁護士への直球反論全文(抜粋・要約)

紀藤弁護士が「浜田氏は統一教会問題を勉強していない」と批判したことに対し、浜田氏は即座に反撃。 「全国弁連と紀藤正樹弁護士における『拉致監禁問題』の道義的・法的責任に関する考察」と題した投稿で、3つのポイントを厳しく追及。

  1. 違法な強制脱会活動と構造的癒着 全国弁連は宮村峻ら脱会支援者と密接。2015年最高裁判決で12年以上監禁が違法認定されたにもかかわらず、解放直後の元信者を優先的に紹介し、即座に教会への損害賠償請求原告に仕立て上げた。 → 弁護士が人権侵害(監禁)の結果を利用して訴訟ビジネスを展開した構造的癒着。
  2. 訴訟の共犯とビジネス化の疑い 元全国弁連・伊藤芳朗弁護士の陳述や小入れ博氏の証言から、奪直後の不安定な心理状態の元信者に「教団を訴えることが脱会の証明」と強要。 → 本来自由意思の権利行使を、組織の目的(教会弱体化+賠償金獲得)のために強制に近い形でビジネス化。
  3. 「保護説得」という言葉による二重基準 紀藤弁護士は監禁を「家族の愛情による保護説得」と正当化し続ける。一方で宗教活動の不法行為は厳しく追及。 → 明らかなダブルスタンダード。批判する政治家を「カルト擁護」とレッテル貼りして議論を封殺する姿勢は不誠実。

結論:紀藤弁護士らは直接の実行犯でなくても、違法監禁の受益者として多大な社会的・金銭的利益を得てきた。被害者救済の名の下に別の被害者(監禁被害者)を生み出し利用した構造は、真の人権擁護とは正反対。

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共産党に献金する紀藤弁護士は、共産党を救う正義のヒーローになる!?

紀藤正樹弁護士は日本共産党に政治献金を行っていることが公表されている(過去の政治資金収支報告書で確認)。 もし「悪い組織なら拉致監禁してもよい」という論理が最高裁で容認されたら、破壊活動防止法(破防法)適用団体である日本共産党こそ拉致監禁の最大の標的になる。

  • 公安調査庁が監視対象に指定している共産党
  • 過去に暴力革命の方針を掲げた党
  • ならば「共産主義は悪」「党を抜けろ」と家族が党員を拉致・監禁しても「保護説得」?

共産党が破防法に基づく調査対象団体であるとする当庁見解(公安調査庁)

共産党員全員が拉致監禁の危機に晒される。 しかも、もし最高裁が解散命令を維持すれば、「破防法適用団体に対する拉致監禁は合法」という前例ができてしまうかも知れない。

ウイグル強制収容所

それはまさに日本版ウイグル強制収容所の始まりだ。 思想・信条・政党を理由に、家族や第三者が「保護」の名の下で隔離・再教育を強要できる社会。 中国のウイグル政策を日本で合法化するようなものだ。 だからこそ、紀藤弁護士は共産党を救う正義のヒーローになれるチャンスがある。 「拉致監禁は絶対に許されない」「証拠の90%が拉致監禁による解散命令は許されない」という立場を貫き、最高裁に逆転を求めることで、自らが支援する共産党の未来を守れる。 逆に黙認すれば、共産党は最初に拉致監禁の餌食になるかも知れない。

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日本共産党こそ、拉致監禁に絶対反対すべきだ。解散命令に反対すべきだ。

すべての宗教・政党・国民が反対せよ。最高裁逆転で司法を救え

  • 悪い組織なら拉致監禁OK → 共産党員全員拉致監禁可能
  • そんな日本は誰も安全ではない
  • 日本共産党こそ絶対反対すべての宗教が反対(創価学会、神社仏閣、キリスト教会、新宗教、伝統宗教)、すべての政党が反対(自民、立憲、維新、国民民主、れいわ)、全国民が反対
  • 朝日新聞・産経新聞・Hanada・『国家の生贄』・Xが一致して叫ぶ真実を、全世界に拡散せよ

最高裁が逆転しなければ、司法は死ぬ。 後藤徹氏が監禁中に祈りの中で聞いた声――「正面から闘え!」――が、今まさに全国の行動に変わっている。 拡散せよ。真実を最高裁に届けよ。 すべての宗教・政党・国民が声を上げよ。 最高裁逆転で、司法を救え。 今が、日本の人権史を決める瞬間だ。

国家の生贄

#最高裁逆転 #拉致監禁4300人 #解散命令撤回 #国家の生贄 #日本版エプスタイン #祈りが行動に #正面から闘え #浜田聡 #紀藤正樹 #日本共産党 #破防法 #日本版ウイグル強制収容所

中国人権問題(ウイグル、香港、天安門など) 日本共産党は中国に対し、人権抑圧の中止を強く求めます